鳥居くぐれば神話の世界がそこに広がる

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日前神宮・國懸神宮

早春の候 平素は当神宮にご参拝を賜り深謝申し上げます。

3月の和名は「弥生(やよい)」。一説には、春になり草木がいよいよ生い茂る月であるという「木草弥や生ひ月(きくさいやおひづき」が詰まって「やよい」と呼ばれるようになったとされます。

神宮の境内においても様々な植物が春の様相を見せつつあります。どうぞご参拝の折には自然の小さな息吹にも目を向けていただければと思います。

皆様方のご健勝を祈念申し上げますと共に、ご参拝をお待ちいたしております。

ごあいさつ